禁断のコンビニコーヒー飲み比べ!【石橋貴明のたいむとんねる】

5月27日(月)放送の「石橋貴明のたいむとんねる」の今日のテーマは「明日すぐ通ぶれるコーヒーの巻」ということで、知っているようで知らないコーヒーの世界を大特集!

そして禁断のコンビニコーヒー飲み比べにも挑戦!コーヒーの味を「酸味」「苦味」「コク」「スッキリ感」で表現しましたよ。というわけでコーヒーのプロ「丸山さん」が教えてくれたコンビニ3社の味の違い「通ぶれる味の表現」を早速チェック!

セブンイレブン「セブンカフェ ホットR 100円」

厳選したアラビカ豆100%と、こだわりの淹れ方でコクと華やかな香りを実現しています。

そして丸山さんの表現は「セブンイレブンのコーヒーはコクがあり、やや苦味が強いけど、香りが良くクリアな味わい。」ということでした。

セブンイレブンのコーヒーはとにかくコクが強いですよね。

ファミリーマート「ブレンドS 100円」

アラビカ豆100%、グアテマラ・ブラジルの最高等級等、4産地の豆を使っています。

丸山さんの表現は「ファミリーマートのコーヒーは、ほどよい苦さとスッキリ感でうまくバランスを取っていて、飲み午後李が良い。」ということでした。

ローソン「ブレンドコーヒー(S) 100円」

指定された農園・生産地域のアラビカ豆を使用しています。

丸山さんの表現は「ローソンのコーヒーは、コクがしっかりあって、今コーヒー界のトレンドである酸味も表現されている。」ということでした。

 

コンビニ3社のコーヒーの総評

セブンイレブンとファミマが「コクと苦味」系で、ローソンだけが「コクと酸味」系という違いがありました。

個人的にはセブンイレブンはコクが強すぎる印象ですけど、好みで好きなものを選ぶしかないですね。

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