9(く)2(じ)ということで、9月2日は宝くじの日。
どうやら毎年、換金されずに時効になってしまう宝くじがあまりに多いため、1967年(昭和42年)に第一勧業銀行(現みずほ銀行)がつくったのだとか。
ていうか、〜の日ってどうやって作ってるのかな?
ググってみたけど出てこなかった。お金をかけて宣伝すれば、それで〜の日と認知される、みたいなコメントは発見したものの、そういうもんなのかな?
まあいつの日か分かったら報告するということで、、
今日は宝くじの時効のお話し。それでは次のどれが正解でしょうか?
A、1年
B、5年
C、10年
と、問題にされてしまうと、突然自信がなくなってしまうのが不思議なところ。というかまあ、宝くじの時効なんて、有名と言えば有名だと思うんですけどね。
まあ宝くじって毎年やっていますよね。
ということで、、
正解は A、1年 でした。
なんとなーく子供のころから知っていたような気はします。
というかわたし、
思い返せば大人になってから宝くじって買ったことないですね。
たまに有楽町の、多分日本一人が多く宝くじを買いに来る売り場の前を通りかかる度に、
ああ、宝くじ買ってみたいけど、人多すぎ!って思って毎度通過してしまいます。
不思議とその売り場の前を通過していると買ってみたくなるんですけど、
他の普通の売り場だと当たらない空気感が出てて買う気にならないんですよね。
これも行列効果なんでしょうか。
なんか「俺のフレンチ」だとかイタリアンだとか、
いつもすっごい並んでるのを見かけると、
ああ、意味も無く食べてみたいっ!って思っちゃいますね。
でも立ちながらは食べたくないといつも思うんですけどね。
ほな今日も張り切っていこう!!