そして最後は、「ゆで卵の殻を簡単にむくライフハック!」
ゆで卵を簡単かつ手早くむくのは我々人類の朝の命題とも言える難問です。
いやぁ、伊東家の食卓とかで色々昔やってたのを見たはずですが、なんというかコレっていう決め手を持たないまま、気付けばもうすぐ38歳、、
我が家の朝の食卓では、70%くらいの確率でゆで卵が登場するわけですが、時間が掛かるしボロボロになるしでいいことないし、という毎日。
このうっぷんを打破したい!!というわけでいくぜ! ゆで卵の殻を12秒でむいてやるーーー!!!
そして最後は、「ゆで卵の殻を簡単にむくライフハック!」
ゆで卵を簡単かつ手早くむくのは我々人類の朝の命題とも言える難問です。
いやぁ、伊東家の食卓とかで色々昔やってたのを見たはずですが、なんというかコレっていう決め手を持たないまま、気付けばもうすぐ38歳、、
我が家の朝の食卓では、70%くらいの確率でゆで卵が登場するわけですが、時間が掛かるしボロボロになるしでいいことないし、という毎日。
このうっぷんを打破したい!!というわけでいくぜ! ゆで卵の殻を12秒でむいてやるーーー!!!
お次はこちら。
「レタスの芯を道具を使わずに3秒で抜き取る!」というライフハック。
あまり、レタスの芯を抜き取るということをしたことが無いのでピンと来ないですが、1個丸ごと使うのであれば芯が取れると楽そうですね!
というわけで、予想以上に荒技でしたがレッツスタート!!
いやぁ、これは驚きました。と、同時に、なるほど~、よく考えたな~と思えるテクニックです。
というわけでお次のライフハックはこちら、、
「卵の黄身と白身を簡単に分けるライフハック」
です。
個人的には、生卵を割って、殻を使って黄身と白身を分けるのって大好きなんですけど、まあ簡単にできるのであれば知りたいなという程度な感じ。
しかしこれは驚きですぜ!というわけでレッツスタート!!
さて、今週のシューイチ中丸くんの「マジっすか」では、第2回ライフハック選手権!として、生活に便利なちょっとした裏技を4つ、紹介していました。
意外となかなか良かったので、まずは「スナック菓子とかの袋を、なんと10円玉2枚を使って簡単に開けるというライフハック」からいってみたいと思います! これはお花見とか、ハサミが無い状況では大活躍すると思うナイステクですよ!
今日の「噂の沿線ヨダレシピ」では、都電荒川線の沿線へ。気になったのは青木屋さんの「1日千個売れるという究極のコロッケパン」。
見た目はめっちゃ普通な感じで、ザクッと言えば「給食のコッペパンに、コロッケを2つ挟んでみた」といういたってシンプルなルックス。大きさはコロッケ2つ分なので、コロッケパンとしては大き目で、お値段は1個250円。
いったいこのコロッケパンの何が究極なのか、、?
国分太一と真矢ミキがMCの4月からの新番組「ビビット」をのんびり観ていたら、大北海道展をNEWSの加藤くんが突撃リポート!みたいなのをやってました。
百貨店の北海道展だとかイタリア展だとか、美味しいものいっぱいでついつい行ってしまう私ですが、やっぱり北海道が美味しいものが揃ってる気がしますよね。なんといっても海鮮ものからチーズ、牛乳系のアイスとかもあって、お肉もあるし隙が無いイメージ。
新宿駅西口(ヨドバシカメラがあるほう)を出たところにある京王百貨店で、2015年4月7日(火)まで「大北海道展」をやってるみたい。
今回の「マツコの知らない世界」では、お菓子勉強家が教えてくれる、激ウマなポテトチップス!でした!
それにしてもポテチってもの凄い種類が発売されているんですね~。多分1000種類とか軽く超えてる感じですね。というわけでその中でもオススメというかむしろ異色寄りのポテチラインナップでレッツゴー!!
仙台と言えばサンドウィッチマン!というわけで、今回のシューイチはサンドウィッチマンがおすすめする、仙台の新感覚グルメ旅でした!
仙台と言えば、なんと言ってもまず「牛たん」ですけど、今回はなんと牛たん以外からセレクトした仙台グルメ。まあ海鮮物とかもウリですからね。と思っていたら、いきなり初っぱなから予想の斜め上でしたよ。というわけでレッツゴー!!
今回はマツコとさかなクンが初共演!ってことで「今すぐ食べて欲しい!旬の魚料理」特集をやってました。ということで今回はそのうちのひとつ!「マダイの鯛めし」の作り方をいってみましょ〜〜!!
ららら~
だからほんとにそろそろ家に帰りたい~
(ストリートで歌い始めて3年くらい経ちますけど、
あんなに帰らない客は初めてで、、
目の前に彼が立っていることで誰も寄ってこないし、、
俺ももうほんとは帰りたいし、、
正直邪魔くさかったんです。)
ありがとうございます。ありがとうございます。長々とありがとうございます。じゃ次で次でほんとにほんとに次で本当にお願いします。聞いてくださいさい、、「帰るべき場所」
(その想いを、ミュージシャンとして彼にぶつけてみたんです。)