鈴木登紀子のちりめんじゃこのまぜまぜご飯【世界一受けたい授業】

10月26日(土)放送の「世界一受けたい授業」では、94歳の現役料理研究家「鈴木登紀子」ばぁばが後世に残したい日本料理を紹介してくれましたよ。

というわけで鈴木登紀子ばぁば直伝!ちりめんじゃこのまぜまぜご飯のレシピを早速チェック!

鈴木登紀子のちりめんじゃこのまぜまぜご飯のレシピ

  1. 炊きたてのご飯をお櫃に入れます。
  2. 白いりごま、ちりめんじゃこを入れます。
  3. のり、刻んだ大葉、たたき梅を入れて混ぜ合わせます。※このとき、手前手前へとご飯を練らないように混ぜ合わせます。
  4. よーく混ぜるだけで出来上がりです!

ほかにもコンビーフまぜまぜご飯も美味しそうでしたね。

外国産マツタケの美味しさを戻す方法

  1. 外国産マツタケの石づきをこそげおとします。
  2. 縦に薄切りにします。
  3. バットに並べ、お酒を振りかけます。
  4. そのまま5〜6分待つと、マツタケの風味と香りが戻ります。

外国産マツタケの土瓶蒸しのレシピ

  1. 鶏ささ身肉をそぎ切りにします。
  2. バットに入れ、お酒を振って5分ほど置きます。
  3. だしを煮立て、塩、薄口醤油を入れます。
  4. 土鍋にかまぼこ(2切れ)、鶏肉(2切れ)、マツタケ、銀杏、みつば、3のだしを入れます。
  5. フタをして煮れば出来上がりです!

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